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ガンバ大阪 ユニフォーム2016は新スタジアムのイメージを取り入れる

ガンバ大阪の新スタジアム——市立吹田スタジアムの落成を記念するために、2016シーズンのガンバ大阪新ユニフォームは“透かし”のデザインとして「新スタジアム」グラフィックが取り入れるというところですね。

2016シーズンから、ガンバ大阪は吹田スタジアムをホームとして使用始めます。ガンバ大阪ユニフォーム2016もサッカーファンの間で話題になっています。2月14日に行われる新スタジアムのこけら落としマッチ「Panasonic Cup」でもこのユニフォームを着用しました。ガンバ大阪の新ユニフォームのコンセプトは「EX(エックス)-BLUE(ブルー) ~大阪を胸に~」、市立吹田スタジアムも透かしで全面と背中に入っています。

アウェイは白基調に青と黒のピンストライプ模様、こちらはホームタウンの北摂地区7市(吹田・茨木・高槻・豊中・摂津・池田・箕面)の航空写真が透かしで入れられました。

ゴールキーパーモデルは赤、黒、黄色の3色。ACLモデルはホームが黒基調、アウェイが白基調で共にクラブロゴ下に日の丸が配置されています。

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